五月人形 製品情報

作家紹介

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鈴甲子雄山

「雄山」は四代目まで続く名門甲冑工房。
全国新作節句人形コンクールにおいて内閣総理大臣賞特別賞受賞。東京都知事より青年優秀技能賞受賞。

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平安道斎

全国新作節句人形コンクールにおいて、内閣総理大臣賞、通産産業大臣賞、数々を受賞。 東京都知事より最優秀技能賞を受賞し、東京都伝統工芸士に認定される。
機会ある度に日本全国に所蔵される鎧、兜を実地に調べ研究精進を重ねている。
昔ながらの鎧・兜を忠実に再現し飽きのこない伝統的な甲冑を造り続けています。

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別所実正

銅・真鍮等を素材にすべてて造りに加え、手彫り彫金により本金仕上げの作品は業界第一人者です。

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平安一水

伝統技法を守りながらも常にその技術、技法及び原材料の調査研修を行い、技術、品質の維持向上を図っていることが認められ、経済産業大臣認定伝統工芸士の資格を得る。

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平安武久

京都の伝統的製法による、本金箔押うるし白檀塗小札の本物志向による京製鎧・兜の製作一人者。

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加藤鞆美

日本武具甲冑研究保存会会員。東京都指定伝統工芸士。和紙小札による時代考証作りの第一人者。

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加藤一冑

初代一冑を父に、また名匠とうたわれる加藤秀山を叔父に幼少のころから甲冑作りを学ぶ。
国宝、重要文化財の修理や復元模造品などの製作に多く携わり、天皇即位に際しては、天皇のわきに並ぶ挂甲(けいこう)の鎧二十両を手掛ける。東京都伝統工芸士に認定される。

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市川光玉

幼き頃より父から技術、作業工程を自然に覚え、鹿革・牛革等の厳選素材を贅沢に使用した独自の作風を確立。東京都知事指定伝統工芸士に認定される。

鎧飾り

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兜飾り

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大将飾り

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